プロデュース事例|都内で理想の結婚式を挙げるためのブライダルプロデュース

プロデュース事例

オリジナル結婚式を実現させた先輩カップルたち

「自分たちのこだわりを反映したレストランウエディングができました!」
「費用を抑えたのにゲストも満足できる結婚式が挙げられました♪」

ここではブライダルプロデュース会社「タエ コーポレーション」で自分たちのこだわりをカタチにしたカップルたちをご紹介します。 私たちは一組一組のカップルと丁寧にやりとりすることで、今まで多くのお客様の「こんな結婚式がしたい!」を実現してきました。 弊社ではお客様それぞれのかゆいところに手が届くオーダーメイドのご提案をいたします。

お二人の趣味を存分にいかした会場づくり

お二人の趣味を存分にいかした会場づくり バイクが趣味の新郎。お出迎えに7ハンバイクを会場に入れヘルメットにゲストからメッセージを入れていただきました。サーフボードやアウトドアグッズや、二人らしさや、趣味を出す演出で!

お席札は、お花畑を舞う蝶でした

お席札は、お花畑を舞う蝶でした ありきたりの席札ではなく、蝶を手作りで作って、ゲストのお名前を書き、シャンパングラスの淵に飾りました。会場にあふれるお花の中に舞うたくさんの蝶。とっても素敵!もちろん、中を開くと、手書きのメッセージが添えてあります。温かいおもてなしの一つですね。

サンクスバイトはおしゃもじでした

二人らしさが光る「演出」新郎新婦のお母様から、それぞれケーキをたべさせていただく余興。会場が用意したフォークではなく、お二人が用意された、おしゃもじで口に運んでいただきました。口を大きく開けて、ゲストにも楽しいシャッターチャンスを。お母様にはサプライズでしたが、盛り上がりました。

新郎のトランペットで

二人らしさが光る「演出」ゲストにスピーチや、歌をお願いするのではなく、新郎新婦が皆様に楽しんでいただくコンセプトで、新郎がトランペットを披露。おいしいお食事に音楽は欠かせませんね。この演出も、おもてなしの心から決まりました。

お色直しは新郎の鎧かぶと

二人らしさが光る「演出」どうしても、鎧を着てお色直しをしたい、とのご要望でした。鎧かぶとは「家を守る」との言い伝えもあるそうで、「彼女を守っていく」との決意の表れに是非と。重たかったけれど、お召しになりました。もちろん、入場時大歓声でしたね。意表をついた衣装でしたが、「初めて~」「素敵~」とゲストも大盛り上がり。とってもお似合いでした。

誓いのキスは愛娘と共に

二人らしさが光る「演出」入籍から1年半、お子様と一緒の結婚式でした。青空のもと、ガーデン人前式では、お嬢ちゃんを挟んでの誓いのキスです。主役はもっぱら可愛いお子様でしたが、幸せオーラが会場を包み込んでいました。

お問い合わせはこちら。

PAGETOP

Copyright © ブライダルプロデュースNAVI .All Rights Reserved.